チェック端子
チェック端子とは
基板上の電気信号をプローブなどを使って測定・検査する事を目的としたチェック端子を標準品として用意しております。基板に実装されたチェック端子に、プローブなどの先端を接続させてご使用下さい。

チェック端子の使用方法
基板に実装されたチェック端子に、プローブなどの先端を接続させて電気信号を測定・検査します。
チェック端子の種類
基板実装用のチェック端子として、ラジアルリードテーピング・SMT用エンボステーピング・連鎖リール状を標準品として用意しております。

チェック端子仕様
| 製品 | チェック端子 |
|---|---|
| 梱包形態 Packaging |
基板実装用 SMT用エンボステーピング (JIS C 0806-3に準拠) Embossed taping (Conforming to JIS C 0806-3) |
| 基板実装用ラジアルリードテーピング(JIS C 0806-2に準拠) Radial Taping(Conforming to JIS C 0806-2) |
※製品仕様の詳細については、お問い合わせください。
※For detailed product specifications,please contact us.
ご用意できる梱包形態について
SMT用エンボステーピング チェック端子製品一覧
SMT対応チェック端子

ラジアルリードテーピング チェック端子製品一覧
DIP対応 チェック端子


